PostToTwitter -MTでのエントリ投稿後に自動的にTwitterに投稿するプラグイン-
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MovableType(以下MTと略)でサイトを構築して運営している人にはかなり便利なプラグインを紹介します。
MovableType用PostToTwitterプラグイン v1.0.0
このプラグインはMTでのエントリ投稿後、自動的にTwitterにPostできる優れものです。
以前紹介したTwitterfeedとの違いはずばり「更新のタイミング」です。
Twitterfeedの場合は定期的にRSSを取得し、新規エントリがある場合にその情報を反映するものでしたが、Post To Twitterの場合はエントリ投稿後のタイミングでTwitterに記事をPostするのでよりリアルタイムに近い状態で投稿することが可能です。
ダウンロードから設定までの手順を以下で紹介します。
まずはプラグイン配布元サイトからプラグインをダウンロードします。

サイトから「zip形式」のテキストリンクをクリックしダウンロード

ダウンロード後、ダウンロードした圧縮ファイルを解凍します。

解凍したファイルを展開すると上記の様になります。
※インストール方法は下記に記載しますがダウンロードした「docs」フォルダにもマニュアルがあります。

FTPを立ち上げ先ほど解凍したフォルダにある「plugins」フォルダにあるデータをサーバーのMTのディレクトリの「plugins」フォルダにフォルダごとアップロードします。

MTにログインし、各ブログの「設定」→「プラグイン」をクリックしてプラグイン選択画面に遷移し、「設定を表示」をクリックします。(※設定は各ブログごとで行ないます。システム画面のプラグインの設定ではないので注意が必要です。)

設定画面にTwitterのID,PASSを入力すれば設定は完了。
ブログを更新すると自動的にTwitterへpostしてくれるようになりました。
MovableType用PostToTwitterプラグイン v1.0.0
このプラグインはMTでのエントリ投稿後、自動的にTwitterにPostできる優れものです。
以前紹介したTwitterfeedとの違いはずばり「更新のタイミング」です。
Twitterfeedの場合は定期的にRSSを取得し、新規エントリがある場合にその情報を反映するものでしたが、Post To Twitterの場合はエントリ投稿後のタイミングでTwitterに記事をPostするのでよりリアルタイムに近い状態で投稿することが可能です。
ダウンロードから設定までの手順を以下で紹介します。
まずはプラグイン配布元サイトからプラグインをダウンロードします。

サイトから「zip形式」のテキストリンクをクリックしダウンロード

ダウンロード後、ダウンロードした圧縮ファイルを解凍します。

解凍したファイルを展開すると上記の様になります。
※インストール方法は下記に記載しますがダウンロードした「docs」フォルダにもマニュアルがあります。

FTPを立ち上げ先ほど解凍したフォルダにある「plugins」フォルダにあるデータをサーバーのMTのディレクトリの「plugins」フォルダにフォルダごとアップロードします。

MTにログインし、各ブログの「設定」→「プラグイン」をクリックしてプラグイン選択画面に遷移し、「設定を表示」をクリックします。(※設定は各ブログごとで行ないます。システム画面のプラグインの設定ではないので注意が必要です。)

設定画面にTwitterのID,PASSを入力すれば設定は完了。
ブログを更新すると自動的にTwitterへpostしてくれるようになりました。
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